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2025.12 新三河タイムスで食品ロス削減フェアが紹介されました
11月26日に豊田市循環型社会推進課が夢農人とよたと愛知工業大学生サークルと連携して開催した、賞味期限が近い災害備蓄食品を有効活用して食品ロス削減を呼びかける取り組み、「食品ロス削減de麻婆茄子丼ふるまいフェア」が新三河タイムスに掲載されました。
この催しは、はっぴー農産で行われ、夢農人メンバーの加藤農園のナス、トヨタファームの豚ひき肉、なのはな農園の菜の花油とネギ、mama's農園のニンニク、中甲のレンコンと、賞味期限の近い災害用備蓄米(アルファ米)を使った麻婆茄子丼が来場者にふるまわれました。
夢農人とよたの会長である、はっぴー農産代表の黒野は、「行政、代表と連携し、生きる上で欠かせない農業の大切さを伝えていきたい」と話しました。
